とし旅-シニア旅人- もっとシニアライフを楽しもう!

還暦オジンが日々の季節の移り変わり出来事や海外国内を色々旅をするブログです。     

MENU

大阪天満宮 【なにわ七幸めぐり】

大阪天満宮御朱印

参拝日:令和4年(2022年)7月4日

昨日はそのまま雨が止まず、今朝(7月4日)も台風4号の影響で雨の予報だ。

大阪の方が雨の確率が低かったので大阪に移動する。

阪急電車大阪天満宮に向かう。

阪急電車がそのまま地下鉄に乗入している様で乗り換えなしで大阪メトロ堺筋線南森町で下車

南森町

大阪天満宮まで歩いて1分ぐらいです。

大阪天満宮北鳥居

こちらは裏側の鳥居なので正門に回ります。

表大門

 

大阪天満宮イラストマップ

大注連縄と十二支干支方位盤

表大門の天井には大注連縄と十二支干支方位盤が有ります。

十二支干支方位盤

 

手水舎

表大門を潜って直ぐに右手に手水舎が有ります。

ご本殿

結局、こちらでも雨が降りやまず境内の砂利が水浸しに成っていました。

ご本殿

狛犬

狛犬

お参りをして右手の社務所御朱印を頂きました。

社務所

夏期限定天神祭朱印を頂きました。

朱印料は500円でした。(2022年7月現在)

 

さざれ石

太夫

 

登龍門

登龍門

大将軍社

神明社

蛭子遷殿

十二社

十二社

本殿裏の参拝所

最後は本殿裏の参拝所で参拝して次に向かいます。



 

大阪天満宮は、大阪市北区天神橋にある神社。
別名に天満天神・浪華菅廟・中島天満宮がある。
大阪市民からは「天満の天神さん」と呼ばれ親しまれている。
社格は府社で、現在は神社本庁別表神社
毎年7月24日から25日にかけて行われる天神祭は日本三大祭、大阪三大夏祭りの一つとして知られている。
出典: ウィキペディア

osakatemmangu.or.jp

大阪天満宮 | なにわ七幸めぐり

 

 

 

御朱印受付時間

9:00~17:00

時間は公式ホームページでご確認ください。

 

 

 

アクセス

〒530-0041

大阪府大阪市北区天神橋2丁目1−8

元離宮 二条城 【世界遺産】

二条城御城印

入城日:令和4年(2022年)7月3日

友人と会うために前日の2日から京都入りしたが、台風4号が近づいていて、やや風が強かったが雨は降らなかった。
3日朝より小雨が降り始めて嫌な予感がした。

東大手

二条城に着く頃には、雨が大降りになっていて写真を撮るにも傘が邪魔になって撮りにくい。

二条城の入城は何十年ぶりです。

唐門

雨が大きく降ってきたので足元の砂利も水たまりが出来て歩き辛い。

唐門で雨宿りします。

唐門の天井の彫刻

二の丸御殿

国宝・二の丸御殿は二条城で一番有名な景色ですが、雨が強くなってきたので早々に建物に入ります。
二の丸御殿内は撮影禁止になっております。

二条城パンフレットより

中の部屋の配置はこの様に成っています。

二条城パンフレットより

④の大広間で有名な大政奉還が行われました。

二条城パンフレットより

雨が小降りになるまで、大休憩所で休んでいました。
こちらで御城印を頂きました。城印料は300円でした。(2022年7月現在)

雨が小降りになってきたので庭園に向かいます。

二の丸庭園

本丸御殿は修理工事中で入城できませんでした。
天守閣跡に上ってみます。

天守閣跡より

天守閣跡より

天守閣跡より

天守閣跡より

西橋の石垣

天守閣跡を望む

西橋の石垣

西橋

西橋を望む

北中仕切門

また、雨が大降りに成ってきたので退城します。

 

 

離宮 二条城

二条城は、京都市中京区二条通堀川西入二条城町に。
京都市街の中にある平城で、後述する足利氏・織田氏豊臣氏・徳川氏によるものがあるが、現存するものは徳川氏によるものである。
また、二条城では徳川家康の将軍宣下に伴う賀儀や、徳川慶喜大政奉還が行われた、江戸幕府の始まりと終わりの場所でもある。
出典:ウィキペディア

nijo-jocastle.city.kyoto.lg.jp

 

 

開城時間

午前8時45分~午後4時(閉城 午後5時)

 

 

二の丸御殿観覧受付時間

午前8時45分~午後4時10分

 

 

入場料金

ホームページでご確認ください。

二条城入場券

 

 

アクセス

 〒604-8301

京都府京都市中京区二条城町541

 

都営地下鉄・東京メトロ共通一日乗車券/1日御朱印巡りをしてみたらどれだけお得❔

都営地下鉄東京メトロ共通一日乗車券

使用日:令和4年(2022年)5月26日

宿泊しているホテルで都営地下鉄東京メトロ共通一日乗車券が駅で買うと900円の所800円で販売していたので、今日の予定は地下鉄・メトロで巡れるルートで通常価格よりどれだけお得になるか試してみました。
なるべく地下鉄駅から近い神社(東京十社を主に)巡ります。

宿泊地が浅草なので東京メトロ銀座線田原駅より乗車します。 

改札機を通すと日時が印字されました。

田原町駅から根津神社・乙女稲荷神社

  料金: 340 円

toshihyu.hatenablog.com

toshihyu.hatenablog.com

 

 

根津神社から白山神社

根津神社から白山神社までは徒歩で15分ぐらいで行けます。

  料金: 0 円

toshihyu.hatenablog.com

 

 

白山神社から王子神社・王子稲荷神社

  料金: 170 円

toshihyu.hatenablog.com

toshihyu.hatenablog.com

 

 

王子神社から氷川神社

  料金: 250 円

toshihyu.hatenablog.com

 

 

赤坂氷川神社から芝東照宮増上寺・芝大神宮

  料金: 280 円

toshihyu.hatenablog.com

toshihyu.hatenablog.com

toshihyu.hatenablog.com

 

 

芝大神宮から明治神宮

  料金: 280 円

toshihyu.hatenablog.com

 

 

明治神宮から田原町駅

  料金: 250 円

 

いくらお得?

通常料金 1,570円

1日券      800円

---------------------------------------------

お得     770円

地下鉄を使ってあちこち行くときは1日券がお得です。

 

 

発売場所

都営地下鉄各駅の券売機、東京メトロ各駅の券売機

www.kotsu.metro.tokyo.jp

www.tokyometro.jp

東京十社めぐり/元准勅祭社

 

東京十社(とうきょうじっしゃ)は、元准勅祭社12社の内から、1975年昭和50年)に定められた東京近郊の10の神社のことである。
出典:Wikipedia

10jinja.tokyo

 

 

芝大神宮

芝大神宮御朱印
芝大神宮
平安時代寛弘二年に創建、古くは芝神明と称したが明治五年正式に官許され芝大神宮に改称す。
祭礼は期間の長さから(11日〜21日)「芝神明だらだら祭り」として知られ、生姜市、甘酒茶屋で有名、授与品には「千木筥(ばこ)」がある。
これは東京の郷土玩具としても知られている。
江戸時代境内でおきた、め組鳶と角力とのいさかいは「め組の喧嘩」として再三歌舞伎で上演せられ、その半鐘は今でも宝物として当宮に保存されている。
出典:東京十社めぐりHP

 

品川神社

品川神社
文治三年(1187)、源頼朝海上交通の安全と、祈願成就の守護神として、安房国の洲崎明神である天比理乃咩命を勧請し、品川大明神と称した。
元応元年(1319)、北条高時の臣二階堂貞藤(道蘊)が、産業の守護神として、宇賀之売命を勧請し社地を吉端岡と名付けた。
文明十年(1478)6月、太田道灌が、風水害、疫病、歌謡の守護神として、素盞雄尊を勧請し6月の天王祭が始まる。東海道品川宿の鎮守である。
出典:東京十社めぐりHP

 

赤坂氷川神社

赤坂氷川神社御朱印

赤坂氷川神社
天暦五年(951)赤坂一ツ木に創祀す。
紀州徳川家赤坂邸の産土神の由縁によって、江戸幕府の尊信篤く、享保十四年(1729)徳川八代吉宗公が現社殿を造営、以降十四代家茂公まで歴代の朱印状が収められている。
現社殿は吉宗公が建立されたまま現存する他、境内には至る処に江戸の年号が刻まれた鳥居・燈籠・狛犬が数多く残り、江戸の情景が数多く残る神社である。
出典:東京十社めぐりHP 

toshihyu.hatenablog.com

 

 

日枝神社

日枝神社御朱印
日枝神社
江戸山王の始源は古く鎌倉初期秩父重継が江戸貫主を名乗り、館に山王社を勧請し、文明年中太田道灌が城内鎮守神と尊崇し、さらに徳川家康江戸入府に際し将軍家の産土神と崇め、社殿を造営し、神領を寄進(600石)、その祭礼山王祭は、「天下祭」「御用祭」とも称され、日本三大祭の一とされた。明治元年東京奠都と共に准勅祭社とされ、皇城の鎮護の神として官幣大社に列せられ、武蔵野開拓、大江戸の鎮護の神として広く都民の尊崇を集めている。
出典:東京十社めぐりHP

王子神社御朱印
王子神社
元亨二年、当時の領主豊島氏が紀州熊野権現を勧請し若一王子宮と奉斎してより王子の名称が起る。
後に徳川家康公は社領200石を寄進し将軍家祈願所と定め、歴代の将軍の表敬厚く、八代吉宗公には元文二年飛鳥山を寄進し、王子権現の名と飛鳥山の花見は江戸名所として知られる。
古くから伝えてきた田楽舞は、戦前「喧嘩祭」の異名で有名だった。
昭和59年に復元、毎年例大祭に奉納され北区無形文化財に指定された。
また、開運の御神徳を授くとする「御槍」も授与されている。
出典:東京十社めぐりHP 

 

根津神社御朱印
根津神社
景行天皇の御代日本武尊駒込の地に創祀、後文明年間に太田道灌が社殿を奉建した。
現在の社殿は宝永三年五代将軍徳川綱吉が嗣子家宣の氏神社として当地に奉建したもので、社殿の他にも当時の唐門、透塀、楼門等の結構がすべて現存、国の重要文化財に指定されている。
またその祭礼は天下祭として有名で今に伝えられている。
境内は7000坪、古来つつじが岡と称せられ、今も花季には100種3000株が咲き競う名勝である。
出典:東京十社めぐりHP

神田神社御朱印
神田神社(神田明神)
当社は天平二年、出雲族真神田臣が祖神大己貴命を現在の皇居大手門付近に祀ったのを創祀とし、後、時宗真教上人により平将門公が合わせ祀られ以来江戸総鎮守神田明神として広く庶衆の信仰を集めた。
徳川将軍の江戸城拡張に際し、元和二年艮(うしとら)の鬼門の守護神として現在地に遷座され、歴代将軍家の尊崇篤く、神田祭は天下祭と呼ばれた。
その後明治天皇の御親拝を仰ぎ、現在は東京の中心108町の氏神として崇められている。
出典:東京十社めぐりHP

toshihyu.hatenablog.com

toshihyu.hatenablog.com

 

亀戸天神社御朱印
亀戸天神社
学問の神様、菅原道真公(天神様)を祀る。
寛文二年(1662)菅家の後裔、菅原大鳥居信祐公が九州の太宰府天満宮より勧請、地形をはじめ社殿や楼門、太鼓橋など境内の結構をすべて太宰府の社にならって造営したのを起源とする。
爾来、亀戸宰府天満宮とも号され、朝野の信仰厚く、また、行楽の名勝地としても喧伝され、杖をひく人跡を絶たない繁栄をみせ、江戸庶民信仰の本源として関東天神信仰の中枢を占めている。
春は梅花に藤の花、秋は菊花—四季折々の彩りは、まさに“花の天神様”というにふさわしい。
出典:東京十社めぐりHP 

toshihyu.hatenablog.com

 

 

富岡八幡宮御朱印
富岡八幡宮
寛永四年(1627)の創建以来墨田川両岸(深川・新川・箱崎)の氏子を始め、広く人々の崇敬を集めている江戸最大の八幡様で、「深川の八幡様」と親しまれている。当宮の祭礼は深川八幡祭りとして江戸三大祭りのひとつに数えられ、氏子各町神輿53基による勇壮な水かけ祭りが知られている。
平成三年に復活された御本社神輿は台輪幅五尺の日本一の黄金神輿である。
また江戸勧進相撲発祥の神社としても知られ、歴代横綱の名を刻した横綱力士碑がある。
出典:東京十社めぐりHP 

toshihyu.hatenablog.com

 

 

白山神社
白山神社
天暦二年加賀一宮白山神社を現本郷元町に奉勧請す。建武四年足利尊氏公により国家平安御祈願所に命ぜられる。
元和二年徳川秀忠公の命に依り巣鴨原へ遷座、慶安四年徳川家綱公の用地と相成り、明暦元年現社地に移奉す。
後に五代将軍綱吉公と生母桂昌院の信仰を受け、小石川の鎮守となる。
近年6月には3000株のあじさいが群れ咲き、あじさい神社として都心の新名所でもある。
出典:東京十社めぐりHP

東京羽田 穴守稲荷神社

穴守稲荷神社御朱印

参拝日:令和5年(2022年)5月28日

羽田空港に行き来する際に現在は蒲田駅から羽田空港駅までノンストップ便で移動しますが、以前は各駅停車便での移動でした。

大鳥居駅穴守稲荷駅は途中下車する事は無かったのですが、今日はフライトまで時間が有ったので穴守稲荷神社に向かいます。

駅を降りて直ぐに大きな鳥居が!!

穴守稲荷神駅の鳥居

電車に乗っていると全然気が付きませんでした。

しばらく歩くと大鳥居が有りました。

 

表参道

穴守稲荷神社境内図

神社HPの境内図

楽殿

右手に神楽殿が有りました。

手水舎

真正面に手水舎が有ります。本殿が正面鳥居の右手になります。

おっきな神社ですね。

こんなに大きい神社だとは思っていませんでした。

狛狐

狛狐

 

本殿

境内は石畳と本殿が映えます。

 

左手の社務所御朱印を頂きました。

こちらも朱印料は500円でした。(2022年5月現在)

千本鳥居と稲荷山

千本鳥居と稲荷山

 

千本鳥居

千本鳥居が美しいですね。

出世稲荷

繁栄稲荷

必勝稲荷・開運稲荷・出世稲荷・繫栄稲荷とお詣りして奥に奥之宮が有ります。

奥之宮

実は奥之宮稲荷山の真下に在って左手階段から稲荷山に登ることができるんです。

狭い階段を上ります、航空稲荷・末広稲荷・幸稲荷・築山稲荷を横目に狭い階段を登ります。

御嶽神社

穴守稲荷上社

稲荷山の頂上は狭いながら御嶽神社穴守稲荷上社が鎮座されています。

航空稲荷・末広稲荷・幸稲荷・築山稲荷

先ほどの4社が下に見えます。

 

 

 

東京羽田 穴守稲荷神社

穴守稲荷神社は、東京都大田区羽田五丁目2番7号にある稲荷神社である。
祭神は豊受姫命
東京を代表する稲荷神社であるとともに、現在の羽田空港がかつての鎮座地にあたるという歴史と最も空港に近い神社という立地から、航空安全や旅行安全の神社としても知られている。
出典: ウィキペディア

anamori.jp

 

 

 

御朱印受付時間

8:30~17:00

時間は公式ホームページでご確認ください。

 

 

 

アクセス

〒144-0043

東京都大田区羽田5丁目2−7

アクセスマップ

 

品川神社 【東京十社】【東海七福神】

品川神社御朱印

参拝日:令和4年(2022年)5月28日

京浜急行新馬場駅で下車。

北口改札を出るとすぐ前が品川神社です。

道路のすぐ横に大黒さんや狛犬、鳥居が有って、ちょっと珍しいですね。

 

東海七福神」の大黒天像

東海七福神

北品川から大森まで約4.5㎞、旧東海道を歩く「東海七福神」。
昭和7年に品川が大東京に編入された記念として東海七福神初詣を定め、今にいたります。
期間は毎年、元旦~1月15日まで。

出典:しながわ観光協会

 

狛犬

狛犬

 

品川神社 双龍鳥居

 

見事な登り龍下り龍の彫刻が有って珍しい鳥居です。

それにしても急な参道階段です、愛宕神社や芝大神宮も急階段でした。

富士塚登山道

参道階段の途中左手に富士塚登山道が有り、そちらを進みます。

二合目

四合目

富士塚

富士塚登山道を登って行くと境内に出ました。

境内から見ると、やっぱり急な階段ですね。

富士浅間神社

階段を上って直ぐ右手に富士浅間神社が鎮座しています。

 

 

富士浅間神社

 

 

御嶽神社鳥居

境内右手には、御嶽神社が鎮座しています。

 

御嶽神社

境内狛犬石灯篭

境内狛犬石灯篭

 

手水舎

手水舎に河童が座っていました、ビックリ!

本殿

阿那稲荷神社

阿那稲荷神社

本殿右手に阿那稲荷神社が鎮座しています。

ブログを書いているときに気づいたのですが、阿那稲荷神社の右手の階段を下りて行くとパワースポットの一粒萬倍のご神水が有った様です。

残念ながら気が付きませんでした。_| ̄|○

忠魂碑と祖霊社

楽殿

本殿左手の社務所御朱印を頂きました。

こちらの朱印料は500円でした。(2022年5月現在)

残念だったのが御朱印がゴム版で押したものでした、がっかりでした😞



 

品川神社は、東京都品川区北品川三丁目にある神社。元准勅祭社として東京十社のひとつでもある。 また東海七福神の一社として、大黒天を祀る。

出典: ウィキペディア

shinagawajinja.tokyo

品川神社 - 東京十社めぐり

品川神社 | しながわ観光協会

 

 

 

受付時間

9:00~17:00

時間は公式ホームページでご確認ください。

 

 

 

アクセス

〒140-0001

東京都品川区北品川3丁目7−15

交通案内(京浜急行新馬場駅北口徒歩1分)|品川神社

 

大宮八幡宮(杉並区)/東京のへそ・子育厄除八幡さま

大宮八幡宮御朱印

参拝日:令和4年(2022年)5月27日

東京メトロ東西線中野駅よりバスで大宮八幡宮に向かいます。

約20分でバス停大宮町で下車。

 

バス停近くの案内板

南参道鳥居

南参道鳥居

 

手水舎

笹の輪潜り

神門

神門を潜って社殿に進みます。

拝殿

 

狛犬

狛犬

本殿左手奥に進むと若宮八幡神社大宮稲荷神社が有ります。

若宮八幡神社

大宮稲荷神社

本殿右手に回りますと大宮天満宮が鎮座しています。

右手から見た本殿

大宮天満宮

楽殿

境内ではさつき展が行われていました。

 

 

男銀杏

入場時、気が付きませんでしたが神門の両側には大きな銀杏の木が立っていました。

 

女銀杏

神門より入って左手に有る社務所御朱印を頂きました。

こちらは朱印料は500円でした。(2022年5月現在)

本殿側から見た神門

二の鳥居方向の参道

 

 

 

大宮八幡宮(杉並区)

大宮八幡宮は、日本の南関東、東京都杉並区大宮に所在する神社である。
出典: ウィキペディア

www.ohmiya-hachimangu.or.jp

大宮八幡宮 - 東京都神社庁

 

 

 

御朱印受付時間

10:00~17:00

時間は公式ホームページでご確認ください。

 

 

 

アクセス

〒168-0061

東京都杉並区大宮2丁目3−1

アクセス | 大宮八幡宮